昭和100年記念こたつ

昭和100年記念こたつ

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昭和100年記念こたつ

昭和100年記念こたつ

昭和100年記念モデルの日本製こたつ。あの頃のぬくもりがよみがえる。

京都の老舗の職人が仕立てた、心からくつろげるこたつ布団。

「懐かしさ」と「上質さ」を兼ね備えた、時代を超えて愛される一台。

 

ヤマダデンキの通販ショッピングサイト「ヤマダモール」にて限定販売中!

 

 

私たちメトロ電気工業は、大正2年創業。愛知県安城市に本社を置き、こたつ用取替ヒーターをはじめとする暖房機器の開発・製造を手がけてきた老舗メーカーです。

昭和38年に暖房用赤外線電球の供給を開始し、昭和56年からは家具調こたつ用ヒーターユニットの製造・販売をスタート。創業以来一貫して人々の暮らしにぬくもりを届け続けています。

お客様からは今でも、「こたつと言えば、あの赤色が懐かしい」という声を多くいただきます。
昭和のこたつの赤いぬくもりは、時代をこえて皆さまの記憶に残っているようです。
今回、その声にお応えし、昭和100年を記念するヒーターを製造しました。

安全・省エネ機能を搭載。
見た目は昭和、機能は令和のこたつヒーターです。

こたつのぬくもりに欠かせないのが布団です。
昭和100年記念こたつの布団は、「洛中髙岡屋」が手がけました。
洛中髙岡屋は、京都で百余年続く老舗の座布団・布団メーカー、株式会社髙岡が展開するブランドです。

大正8年の創業以来、京都で受け継がれてきた伝統の技で丁寧な布団づくりを続けています。

洛中髙岡屋の根幹にあるのは、人々への思いやりと、細やかな手仕事で仕立てたくつろぐための道具「寛具(かんぐ)」と呼ぶ、ものづくりへのこだわりです。
人を包み、心をほぐす日本の冬のくつろぎを現代の暮らしへ届けます。

こたつ布団は、あたたかな時間とくつろぎをそっと支えてくれる存在です。
百余年にわたり受け継がれてきた職人の手仕事の美しさと、天然素材が持つやさしさ。
そのどちらにも妥協せずに仕立てた、本物のあたたかさをぜひ体感してください。

こたつテーブルを手掛けるのは、国産家具メーカーの日美株式会社です。
オリジナルメイド・メイドインジャパン。
現代の様々な生活シーンに溶け込む、洗練されたデザインを探求。
一つ屋根の下で職人が互いに切磋琢磨する、ものづくり大好き集団です。

昭和100年記念にふさわしい、直径90cmのコンパクトな円形のこたつテーブル。
オーク突板の天板と讃岐産コナラの脚は、そのナチュラルな色味と木の表情を生かすクリアカラーで仕上げました。限られたスペースでも取り入れやすいサイズ感。シンプルでどこか可愛らしい佇まいです。

ハの字型に広がる脚は、見た目の軽やかさに加えてしっかりとした安定感も魅力。
脚が細く、脚間が広めに取られているため、コンパクトながらもゆったり座ることができます。
脚の着脱は工具不要のねじ込み式で簡単です。

ヤマダデンキの通販ショッピングサイト「ヤマダモール」にて限定販売中!

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